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福祉共済について
福祉共済は、安心の保障と充実した福利厚生の提供を通して、神奈川県内の中小企業で働く方とそのご家族、地域社会の「こころ豊かな暮らし」の実現を目指しています。

かながわで
一番愛される
協同組合へ

中小事業者のニーズに
マッチした共済を
つくります

福利厚生を充実させて
すべての働く人を
笑顔にします

組合員コミュニティで
中小事業者の
課題を解決します

かながわの
「こころ豊かな暮らし」
を実現します
共済制度のご契約者さま(法人の場合は共済契約の管理を行う従業員の方を含む)がご利用いただけます。1契約者につき最大3名まで登録できます。
【お知らせ】2026年10月17日(土)0:00から、セキュリティ強化に伴うシステムメンテナンスのため、マイページへのログインおよび全機能がご利用いただけません。再開時は改めてご案内いたします。
福祉共済は、安心の保障と充実した福利厚生の提供を通して、神奈川県内の中小企業で働く方とそのご家族、地域社会の「こころ豊かな暮らし」の実現を目指しています。
福祉共済では、神奈川県の中小事業者の皆さまを病気やケガ、あらゆる企業リスクから守るための共済制度ご用意しています。
福祉共済の共済制度にご加入いただいている従業員とそのご家族がご利用いただけるサービスです。
「従業員から感謝された」「迅速に対応してもらえて助かった」
いつも励みにさせていただいている “うれしいお声”をご紹介します。
| 名称 | 神奈川県福祉共済協同組合 |
|---|---|
| 理事長 | 大植 正一 |
| 設立 | 平成19年3月 |
| 所在地 | 〒231‐8323 横浜市中区元浜町4-32 TEL 045-228-0774(代表) FAX 045-228-0779 |
| 役員構成 | 理事12名、監事2名 |
| 事業 | 組合員のためにする傷害共済事業 組合員のためにする生命医療共済事業 組合員のためにする生命保険の募集に関する業務 組合員のためにする損害保険の代理店業務 組合員のためにする共済事業に関する受託事業 |
| 定款 | 定款(PDFファイル) |
| ディスクロージャー資料 |
|
Privacy Policy
神奈川県福祉共済協同組合(以下「本組合」といいます。)は、業務上取扱う個人情報の重要性を認識し、以下の方針に基づき、個人情報保護マネジメントシステムを定め、個人情報の適正な取扱いに努めます。
個人情報の取得、利用及び提供に関する方針
個人情報の取扱いに関する法令及び指針その他の規範の遵守に関する方針
個人情報の漏えい、滅失又はき損の防止及び是正に関する方針
苦情及び相談への対応に関する方針
個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善に関する方針
その他
制定日 2007年6月1日
改定日 2016年1月25日
神奈川県福祉共済協同組合
神奈川県福祉共済協同組合(以下「本組合」といいます。)は、「個人情報保護方針(プライバシーポリシー)」を定め、お客さまの個人情報を適正に取り扱うとともに、正確性・機密性の保持に努めております。
つきましては、本組合の共済契約お申込みまたは各種ご請求(資料・異動・共済金等請求など)をいただくにあたって、「個人情報のお取扱い」に関し、お客さまにあらかじめご同意いただく必要がある事項を以下に記載しております。
記載事項をご了承いただいたうえで、お申込みまたは各種ご請求をいただきますよう、お願い申し上げます。
個人情報取扱事業者名および個人情報保護管理者
個人情報の利用目的
取得した個人情報は、以下の目的の範囲内で利用させていただきます。
機微(センシティブ)情報の取得
共済契約にともなう個人情報について、以下の場合、要配慮個人情報等の機微(センシティブ)情報を取得することがあります。
個人情報の第三者提供
以下の場合を除き、お客さまの同意なく取得した個人情報を第三者に提供することはありません。
個人情報の共同利用
取得した個人情報は、本組合の責任のもと、共同利用する場合があります。
個人情報の取扱いの委託
上記2.に掲げる利用目的の達成に必要な範囲で、個人情報の取扱いの全部または一部を委託することがあります。
開示対象個人情報の開示等および問合せ窓口
ご本人からの求めにより、開示対象個人情報の利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去および第三者への提供の停止(以下「開示等」といいます。)に応じます。開示等に応ずる窓口は、下記「個人情報に関するお問合せ窓口」です。
個人情報提供の任意性および提供しなかった場合
お客さまが個人情報を提供することは任意ですが、提供されなかった場合、対応するサービスをご利用いただけなくなることがあります。
本ウェブサイトが自動取得する情報
本ウェブサイトでは、ウェブサイトの保守管理や利用状況に関する統計分析のために、お客さまが各ページにアクセスされた履歴(アクセスログ)を記録しています。
アクセスログには、アクセスされた方のドメイン名やIPアドレス・使用ブラウザ・アクセス日時等が含まれますが、お客さまご本人を特定できるものではありません。
Information Security Basic Policy
神奈川福祉共済協同組合(以下「本組合」といいます。)は、情報資産(個人情報、契約情報、システム、データ等)の保護を重要な責務と認識し、組合員や利用者の皆さま に安心してご利用いただける環境を維持するため、以下の基本方針に基づき情報セキュリティの確保に努めます。
情報資産の保護
業務上取り扱うすべての情報資産について、漏えい・改ざん・滅失・不正アクセスなどのリスクから保護します。
社内体制の整備
情報セキュリティ管理者を設置し、組織的な管理体制のもと、情報セキュリティ対策を実施・監督します。
教育と啓発
すべての職員に対して、情報セキュリティの重要性を理解し、適切な行動が取れるよう、継続的な教育・研修を実施します。
法令および契約上の要求事項の遵守
情報セキュリティに関わる法令、指針、ガイドライン等を遵守し、適切な情報管理を行います。
違反および事故への対応
情報セキュリティに関わる法令違反、契約違反または事故が発生した場合には適切に対処し、再発防止に努めます。
継続的な改善
情報技術の進展や新たな脅威に対応するため、情報セキュリティ対策の定期的な見直しと改善を行います。
制定日:2025年11月18日
神奈川県福祉共済協同組合
代表理事 大植 正一
Solicitation Policy
神奈川県福祉共済協同組合は、組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員のために必要な共済事業を行い、もって組合員の自主的な経済活動を促進し、かつ、その経済的地位の向上を図ることを目的とする、共済事業協同組合です。
共済事業の推進に際しましては、「金融サービスの提供に関する法律」に基づき、以下の勧誘方針を定め、お客さまに対して公正かつ誠実な対応に努めます。
法令を遵守します。
中小企業等協同組合法、金融サービスの提供に関する法律、消費者契約法、個人情報の保護に関する法律、その他関係法令を遵守し、適正な共済の推進を行います。
適切でわかりやすい説明に努めます。
お客さまの共済商品に関する知識、ご意向と実情等に十分配慮し、商品内容を正しくご理解いただけるよう、適切なご説明を心がけるとともに、契約にあたり合理的な判断を行っていただくために必要となる重要事項に関する説明を必ず行います。
厳正な情報管理に努めます。
お客さまのプライバシーを尊重するとともに、お客さまよりご提供いただく個人情報は、その重要性を十分認識し適正かつ厳正な管理を行います。
お客さまの立場を尊重した推進活動に努めます。
共済事業の推進活動は、お客さまにとってご迷惑とならないよう、その時間帯、場所、方法等に十分配慮し、節度を持って行います。
お客さまのご意見の反映に努めます。
常にお客さまのご意見・ご要望に耳を傾け、商品開発や推進活動に反映させてまいります。
制定日 2007年6月1日
改定日 2022年8月1日
神奈川県福祉共済協同組合
Fiduciary
神奈川県福祉共済協同組合(以下「本組合」といいます。)は、お客さま本位の業務運営を行うための行動指針として、以下のとおり基本方針を制定いたします。また、本方針につきましては、定期的にその取り組み状況を確認し、よりよい業務運営を実現するため、適宜見直してまいります。
お客さまの最善の利益の追求
本組合は、お客さまの最善の利益を図るべく、高い専門性と職業倫理を保持し、適切な業務運営に努めてまいります。
お客さまにふさわしいサービスの提供
本組合は、お客さまのご意向やニーズを十分に把握し、お客さまにふさわしい商品・サービスを提供・提案するよう努めてまいります。
重要な情報の分かりやすい提供
本組合は、お客さまがご意向に沿った商品をご選択いただけるよう、常にお客さまの立場に立って、分かりやすく丁寧な情報提供に努めてまいります。
利益相反の適切な管理
本組合は、お客さまの利益が不当に害されることがないよう、取引における利益相反の可能性について正確に把握し、適切に管理するよう努めてまいります。
お客さま本位の業務運営に対する適切な動機付けの枠組み
本組合は、全ての役員および職員が常にお客さま本位の業務運営を実践するべく、定期的に研修・教育を実施し、本方針の浸透に努めてまいります。
制定日 2016年5月20日
神奈川県福祉共済協同組合
Customer Harassment Policy
基本的な考え方
神奈川県福祉共済協同組合(以下「本組合」といいます。)は、神奈川県内の中小事業者への福利厚生の提供と地域社会への貢献を使命とし、組合員や利用者の皆さま との信頼関係を何よりも大切にしています。
私たちは、すべての方に対して誠実・公平・丁寧な対応を心がけ、安心してご利用いただける環境づくりに努めています。
しかしながら、社会通念を著しく逸脱する言動や、不当な要求によって職員の尊厳や安全が脅かされる事態は、健全な業務運営を損なう重大な問題と捉えています。 こうした行為に対しては、組織として明確な姿勢を示し、職員の心身の健康と働く環境を守るため、適切かつ毅然とした対応を行います。
カスタマーハラスメントの定義
職員が業務上関わる、すべての方々からの言動のうち、要求内容が妥当性を欠く、あるいは、当該要求を実現するための手段・態様が社会通念上不相当なもので、職員の就業環境が害されるものをカスタマーハラスメント(以下「カスハラ」といいます。)と定義します。
カスハラに該当する行為の例
例示であって、これらに限定されるものではありません。
(1)要求内容が妥当性を欠く場合
(2)要求を実現するための手段・態様が社会通念に照らして相当でない
対応内容
(1)組合内対応
(2)カスハラに該当すると判断した場合の対応
制定日:2025年11月18日
神奈川県福祉共済協同組合
代表理事 大植 正一