シニアガード/青色シニアガード

元気で働くシニアのための医療保障

  1. 満85歳まで保障

    満55歳~満80歳までご加入できます

  2. 掛金は一律3,200円

    年齢・性別に関係ありません

  3. 持病があっても加入可能

    現在治療中の方や、過去に入院・手術のご経験がある方も加入しやすい『かんたんな健康告知』

保障内容

ご加入年齢
満55歳~満80歳までの方
(保障は満85歳まで)

月額共済掛金

3,200

いきいき働くシニア世代が活躍中!

  • 定年の引き上げや健康寿命が延びたことなどにより、元気に働くシニア世代が増えています。
  • 企業にとっても、少子化による労働力不足の解消や、知識や経験を活かした若手の人材育成などさまざまなメリットがあります。

いつまでも元気で働けるように
シニアガードがお守りいたします

告知はかんたん

4つの質問に該当しなければOK

  • 今までに、公的介護保険制度の要介護または要支援の認定を受けたことがありますか?
  • 最近3ヶ月以内に、医師から検査・入院・手術・放射線治療・先進医療による療養のいずれかをすすめられたことがありますか?
  • 過去2年以内に、入院したこと、または手術・放射線治療・先進医療による療養のいずれかを受けたことがありますか?
  • 過去5年以内に、がん(肉腫・白血病・悪性リンパ腫・多発性骨髄腫および上皮内がんを含みます)・肝硬変・慢性肝炎で医師の診察・検査・治療・投薬のいずれかを受けたことがありますか?

あんしん

年齢・性別問わず一律の共済掛金

シニアガードは、満55歳~満80歳までの方がご加入でき、保障は満85歳(誕生月の末日)までご継続できます。
ご加入時のご年齢や性別にかかわらず、月額共済掛金は一律3,200円です。

シニアガードの共済掛金は「生命保険料控除」の対象となります

  • 生命保障部分に係る掛金は「一般生命保険料控除」の対象となります
  • 入院保障部分に係る掛金は「介護医療保険料控除」の対象となります

生命保険料控除の詳細につきましてはこちらをご確認ください。

お支払い事例

  1. シニアガード(月額共済掛金3,200円)

    ご加入者

    飲食業(64歳)※保障年齢第1区分

    健康診断の際、精密検査の指示があり、大学病院を受診。
    大腸がんと診断され、入院しながらがん先進医療の治療を受けた。

    入院46日/がん先進医療

    第1区分
    (満55歳~満64歳)

    第2区分
    (満65歳~満74歳)

    第3区分
    (満75歳~満85歳)

    • 【初期入院】1日目~6日目
      入院給付金+がん入院給付金
      (日額10,000円×6日)
      60,000円
      【継続入院】7日目以降
      入院給付金+がん入院給付金
      (日額7,000円×40日)
      280,000円
      がん先進医療給付金
      (実質給付)
      5,000,000円

      共済金合計

      5,340,000円

    • 【初期入院】1日目~6日目
      入院給付金+がん入院給付金
      (日額8,000円×6日)
      48,000円
      【継続入院】7日目以降
      入院給付金+がん入院給付金
      (日額5,000円×40日)
      200,000円
      がん先進医療給付金
      (実質給付)
      4,000,000円

      共済金合計

      4,248,000円

    • 【初期入院】1日目~6日目
      入院給付金+がん入院給付金
      (日額6,000円×6日)
      36,000円
      【継続入院】7日目以降
      入院給付金+がん入院給付金
      (日額3,000円×40日)
      120,000円
      がん先進医療給付金
      (実質給付)
      3,000,000円

      共済金合計

      3,156,000円

上記は、共済制度の概要となります。
ご契約に際しては、必ずパンフレット・重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)等の資料をご請求いただいたうえでご検討ください。
特に重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)にはご契約に際して特にご確認いただきたい事項を記載していますので必ずお読みいただき、内容をご確認ください。

組合員さまの声

建設業の役員さまからの声

思いもかけず社長が突如手術を受けることとなり、長期に亘る入院を強いられることになりました。
会社にとって大変な痛手でしたが、その経済的損失を補てんすることができて、とてもありがたかったです。

その他の組合員さまの声はこちら